Close

Close

障害者雇用をお考えの企業様へ

障害者雇用の環境は年々変化してきています

株式会社LITALICOでは障害者雇用に関して、様々な企業様向けサポートを行っています。2013年の法定雇用率改定(2.0%)により、現在は従業員数50名以上の企業で障害者雇用が必要になっています。また、2016年4月施行の障害者差別解消法による企業内での合理的配慮、2018年に予定されている精神障害者の雇用の義務化など、障害者雇用に関する環境は年々変化してきています。

企業内での合理的配慮とは?

障害者差別解消法によって障害者であっても健常者と同じように働くための合理的配慮が必要になりました。これによって、従来進められてきた職場のバリアフリー化はもちろん、障害者雇用においてのキャリアパスや社内研修制度、産業医や上司による定期的な面談など本人の希望を聞き取りながら合理的な範囲で調整していくことが求められています。

精神障害者雇用の義務化で何が変わる?

2018年施行される精神障害者雇用の義務化により、障害者の法定雇用率の算定に精神障害がある求職者が含まれるようになります。それにより法定雇用率は現在の2.0%から段階的に引き上がります。精神障害のある方の雇用は初めてという企業の雇用も進み、平成27年度のハローワークの就職件数では約9万件、身体障害者の就職件数を大きく上回りまわりました。

初めて障害者雇用をお考えの企業様

  • 障害者雇用の制度や福祉機関のサポートについて知りたい
  • 障害者雇用の近況や他社事例について知りたい
  • 職場で障害についての理解を促進したい
  • ハローワークに求人を出しているが応募が少ない

よりよい障害者雇用を目指す企業様

  • 個々の特性に応じた業務を切り出したい
  • 職場の定着率を改善したい
  • 障害者雇用のキャリアパスや人事評価に悩んでいる
  • 新規事業や特例子会社設立を検討している

LITALICOの企業サポート実績

LITALICOワークスでの累計4,000名以上の就職ノウハウを活かし、100社以上の障害者雇用をサポートしてきました。

  • 就職ノウハウ 4000名以上
  • 障害者雇用のサポート 100社以上
サービス例
  • 社員向けダイバーシティ研修/メンタルヘルス研修
  • 障害者雇用/職場定着促進研修
  • 福祉従事者向け育成研修
  • 障害別の特性に関する研修
  • 業務切り出しのご相談
  • 特例子会社/業務センター設立支援

企業様の現状をお聞き取りし、ニーズに合わせたご提案をさせていただきます。障害者雇用に関する相談や弊社運営の就労支援サービス利用者向けの求人掲載は無料で行っておりますのでお気軽にお問合せください。

まずはお気軽にご相談ください。

障害者雇用についてのご相談は
こちらからお願いします。

0120-956-713 受付時間 平日10:00〜17:00

このページに関連する
おすすめコンテンツ

ページトップへ