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用語集

心的外傷およびストレス因関連障害群
急性ストレス障害(ASD)

事故や震災などできわめて大きなストレスを受けた際、それに対する急正反応として発症するとされており、個人要因としては脆弱性やストレス耐性も発症に影響するとされている。典型的な症状としては、苦痛な出来事(トラウマ)の際体験や神経が高ぶった状態が続く過覚醒、外傷体験を思い出させるような場所や人物、話題から逃げようとする回避が挙げられる。外傷後ストレス障害(PTSD)とは症状の持続期間で区別される。4週間以上症状が持続するものはPTSDの可能性が疑われる。

心的外傷後ストレス障害(PTSD)

深い心の傷(心的外傷)や大きなストレスを受けたあと、強い精神的な苦痛が持続する障害。PTSDは急性ストレス障害と似た症状を示しますが、症状が1ヶ月以上持続し、それによって顕著な苦痛感や日常生活、社会生活への支障をきたすもの指す。

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